クリニック概要
先進医療認定施設

待合室 バリアフリー対応

白内障手術から硝子体手術および輪状締結術まで対応

IOLマスター700

ハンフリー ゴールドマン

OPD3 内皮

最新のファイリングシステムを完備
理念
手術および外 来を通して、患者様の幸福につながる医療をめざします。手術は先端の治療をめざして活動していきます。外来はわかりやすく丁寧におこなっていきます。
概要
名称:ほった眼科
所在地:〒617-0826 京都府長岡京市開田1丁目121
連絡先:075-959-9009
設立:2016年5月6日開院
診療科:眼科 先進医療認定施設
主な設備:手術室、硝子体手術(27G対応コンステレーション)、白内障手術シグネチャーPRO(懸垂型顕微鏡ルメラスリットリサイト)、マルチカラーレーザー、YAGレーザー
検査機器:IOLマスター700、OPD-Ⅲ、OA2000、ハンフリー視野検査、ゴールドマン視野検査、3D OCT、視力検査台3台(5m、1m)、眼底カメラ(自発蛍光写真)
職員数:約10名
駐車場:専用駐車場 約10台
※近隣の駐車場もご利用になれます(エピコット他タイムズ駐車場)
※散瞳検査時は公共機関をご利用ください
※詳しくはお問い合わせください
厚生労働大臣が定める院内掲示事項について
施設基準等で定められている保険医療機関の院内掲示事項についてウェブサイト上の掲載を行っております。
一般名処方加算
日頃より一般名称を記載する院外処方箋のご協力とご理解をいただきありがとうございます。現在も一部の医薬品について十分な供給が困難な状況にあり、今後も新たな事象等により医薬品の入手が困難な状況が想定されます。
これを踏まえ当院では、ジェネリック医薬品(後発医薬品)の使用促進及び医薬品の供給不足が生じた場合であっても、必要な医薬品を提供しやすくするため一般名処方を行う場合がございます。
そのため、最寄りの調剤薬局へ処方箋を持参された際、調剤薬局のお薬の供給状況にもよりますが、同じ効能効果を持った他のお薬に変更になる場合があります。
※一般名処方とは、(調剤薬局にて院外処方箋を受け付けた薬剤師が、医師が処方した有効成分のお薬から、患者様の要望に沿った形で、最も適切なお薬を選択するもの)
大変ご迷惑をお掛けいたしますが、ご協力とご理解をよろしくお願いいたします。
一般名処方について、ご不明な点やご心配なことなどありましたら職員までお尋ねください。
後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養費
後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)を患者さん自身が希望する場合は、自己負担分に加えて特別の料金(選定療養費)が発生いたします。
1.対象となるもの
・院外処方の医薬品、院内処方の医薬品(外来患者のみ)
※当院は院外処方のみの対応
・後発医薬品が発売され5年以上を経過した先発医薬品(長期収載品)
・後発医薬品への置換え率が50%以上の先発医薬品(長期収載品)
2.対象外となるもの
・医師が医療上の必要性があると判断し長期収載品を処方した場合
・医薬品の供給不足などにより後発医薬品の提供が困難な場合
・バイオ医薬品
3.特別の料金(選定療養費)について
・先発医薬品(長期収載品)の価格と後発医薬品内での最高価格との価格差の2分の1
※特別の料金(選定療養費)は、保険給付対象外のため消費税が発生いたします。
・院外処方箋のため調剤薬局にて特別の料金(選定療養費)発生いたします。
※公費負担医療制度(指定難病・重度・ひとり親などの医療費受給者証をお持ちの方)をご利用の患者さんも対象となります。
リジュセアを行っています。選定医療となります。
令和8年6月より近視抑制剤(リジュセアミニ)の診療費が年間2回まで保険適応となります。
薬剤費につきましては自費になります。1箱4500円
バイオ後発品導入初期加算
ロービジョン加算をおこなっております。
コンタクトレンズ検査料1
1.コンタクトレンズの装用を目的とし受診され、当院を初めて受診した方は初診料の291点を算定、当院にて過去にコンタクトレンズ検査料を算定したことがある方は再診料の75点を算定いたします。
2.コンタクトレンズ検査料1 200点
3.厚生労働省が定める疾病に対して行っている検査及びコンタクトレンズの装用を中止し処方を行わない場合については、コンタクトレンズ検査料ではなく、個々の眼科検査料で算定する場合があります。
ご不明な点がございましたら、受付窓口へご相談ください。
4.診療医師及び眼科診療経験
堀田 浩史 18年
保険外負担料金一覧
(税込み)
当院書式診断書・証明書1通につき¥3,000
生命保険診断書 通院・手術診断書及び証明書(保険会社様式)1通につき¥4,000
身体障害者手帳交付診断書1通につき¥6,000
特定疾患申請診断書(新規)1通につき¥6000
特定疾患申請診断書(更新)1通につき¥6000
自賠責 診断書・明細書1通につき¥6,000
診療明細再発行(紛失時)1回につき¥1000
補装具支給医見書3000円
施設基準届出一覧
厚生労働省が定める施設基準に適合するものとして、下記の届出を行っております。
基本診療料
・ 短期滞在手術等基本料1
・ベースアップ加算 初診40点 再診6点
特掲診療料
・ 緑内障手術(緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術))
・緑内障手術 濾過法再建 needle法
・ 外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
・ コンタクトレンズ検査料1
法令に基づく各種指定状況
・保険医療機関
・労災保険指定医療機関
・身体障害者福祉法第15条指定医療機関
・生活保護法指定医療機関
・原子爆弾被爆者一般疾病医療取扱医療機関
・特定疾患治療研究事業委託医療機関
・明細書発行体制加算3
・難病指定医療機関
・物価対応加算
・医科点数表第2部第10表手術の通則5および6に掲げる手術
個人情報の取り扱いについて
当院の診療について病気の家族歴など
病気のリスクについて確認することがあります。
提携施設(紹介先)
